• ¥ 800
  • SOLD OUT
  • 6面すべてが歯車モチーフで装飾された6面体です それぞれのモチーフが1~6までの数を示しており ゲームをするときにもストレスになりにくいデザイン スチームパンクのゲームをするときなどに 雰囲気を盛り上げるのに、ぜひご活用ください こちらの色は「グリーン」です 多色が混色された素材になっています ダイスにより、模様の出方に差がございます 角はシャープなスクエアカット、サイズは15ミリです

  • ¥ 800
  • SOLD OUT
  • 6面すべてが歯車モチーフで装飾された6面体です それぞれのモチーフが1~6までの数を示しており ゲームをするときにもストレスになりにくいデザイン スチームパンクのゲームをするときなどに 雰囲気を盛り上げるのに、ぜひご活用ください こちらの色は「ブラッド」です 多色が混色された素材になっています ダイスにより、模様の出方に差がございます 角はシャープなスクエアカット、サイズは15ミリです

  • ¥ 800
  • SOLD OUT
  • 6面すべてが歯車モチーフで装飾された6面体です それぞれのモチーフが1~6までの数を示しており ゲームをするときにもストレスになりにくいデザイン スチームパンクのゲームをするときなどに 雰囲気を盛り上げるのに、ぜひご活用ください こちらの色は「ブルー」です 多色が混色された素材になっています ダイスにより、模様の出方に差がございます 角はシャープなスクエアカット、サイズは15ミリです

  • ¥ 800
  • SOLD OUT
  • 6面すべてが桜モチーフで装飾された6面体です それぞれのモチーフが1~6までの数を示しており ゲームをするときにもストレスになりにくいデザインです 和風のゲームをするときなどに 雰囲気を盛り上げるのに、ぜひご活用ください こちらの色は「ニンジャブラック」です 黒御影石のような文様に金色の刻印が映えます ダイスにより、模様の出方に差がございます 角はシャープなスクエアカット、サイズは15ミリです

  • ¥ 400
  • SOLD OUT
  • オーロラにようにキラキラする、透明なアクリル ラメが入っており、角度によって光り方が変化します こちらの刻印は「雪の結晶」 白い雪の花が、10面体の「0」の面に刻印されています こちらの色はスカイブルーです

  • ¥ 400
  • SOLD OUT
  • オーロラにようにキラキラする、透明なアクリル ラメが入っており、角度によって光り方が変化します こちらの刻印は「雪の結晶」 白い雪の花が、10面体の「0」の面に刻印されています こちらの色はパープルです

  • ¥ 350
  • 黒/16mmの不透明アクリル:黒色 文字色:金色 グレイ/16mmの不透明アクリル:グレイ 文字色:黒色 戦闘マップなどで、ポーンがわりになるダイスシリーズ 「仲裁者」のシンボルが「1」の面に刻印されています ポーンがわりになるダイスシリーズのラインナップは以下の通りです ・剣士(黒/アイボリー) ・槍兵(黒/青) ・弓兵(黒/赤) ・騎兵(黒/オレンジ) ・魔術師(黒/緑) ・暗殺者(黒/紫) ・狂戦士(黒/ピンク) ・盾兵(黒/黄色) ・仲裁者(黒/グレイ) ・癒し手(黒/白)

  • ¥ 350
  • 黒/16mmの不透明アクリル:黒色 文字色:金色 緑/16mmの不透明アクリル:緑色 文字色:白色 戦闘マップなどで、ポーンがわりになるダイスシリーズ 「魔術師」のシンボルが「1」の面に刻印されています ポーンがわりになるダイスシリーズのラインナップは以下の通りです ・剣士(黒/アイボリー) ・槍兵(黒/青) ・弓兵(黒/赤) ・騎兵(黒/オレンジ) ・魔術師(黒/緑) ・暗殺者(黒/紫) ・狂戦士(黒/ピンク) ・盾兵(黒/黄色) ・仲裁者(黒/グレイ) ・癒し手(黒/白)

  • ¥ 350
  • 黒/16mmの不透明アクリル:黒色 文字色:金色 オレンジ/16mmの不透明アクリル:オレンジ 文字色:黒色 戦闘マップなどで、ポーンがわりになるダイスシリーズ 「騎兵」のシンボルが「1」の面に刻印されています ポーンがわりになるダイスシリーズのラインナップは以下の通りです ・剣士(黒/アイボリー) ・槍兵(黒/青) ・弓兵(黒/赤) ・騎兵(黒/オレンジ) ・魔術師(黒/緑) ・暗殺者(黒/紫) ・狂戦士(黒/ピンク) ・盾兵(黒/黄色) ・仲裁者(黒/グレイ) ・癒し手(黒/白)

  • ¥ 350
  • 黒/16mmの不透明アクリル:黒色 文字色:金色 赤/16mmの不透明アクリル:グレイ 文字色:白色 戦闘マップなどで、ポーンがわりになるダイスシリーズ 「弓兵」のシンボルが「1」の面に刻印されています ポーンがわりになるダイスシリーズのラインナップは以下の通りです ・剣士(黒/アイボリー) ・槍兵(黒/青) ・弓兵(黒/赤) ・騎兵(黒/オレンジ) ・魔術師(黒/緑) ・暗殺者(黒/紫) ・狂戦士(黒/ピンク) ・盾兵(黒/黄色) ・仲裁者(黒/グレイ) ・癒し手(黒/白)

  • ¥ 350
  • 黒/16mmの不透明アクリル:黒色 文字色:金色 白/16mmの不透明アクリル:白色 文字色:黒色 戦闘マップなどで、ポーンがわりになるダイスシリーズ 「癒し手」のシンボルが「1」の面に刻印されています ポーンがわりになるダイスシリーズのラインナップは以下の通りです ・剣士(黒/アイボリー) ・槍兵(黒/青) ・弓兵(黒/赤) ・騎兵(黒/オレンジ) ・魔術師(黒/緑) ・暗殺者(黒/紫) ・狂戦士(黒/ピンク) ・盾兵(黒/黄色) ・仲裁者(黒/グレイ) ・癒し手(黒/白)

  • ¥ 350
  • 黒/16mmの不透明アクリル:黒色 文字色:金色 ピンク/16mmの不透明アクリル:ピンク 刻印:黒色 ドット:白色 戦闘マップなどで、ポーンがわりになるダイスシリーズ 「狂戦士」のシンボルが「1」の面に刻印されています ポーンがわりになるダイスシリーズのラインナップは以下の通りです ・剣士(黒/アイボリー) ・槍兵(黒/青) ・弓兵(黒/赤) ・騎兵(黒/オレンジ) ・魔術師(黒/緑) ・暗殺者(黒/紫) ・狂戦士(黒/ピンク) ・盾兵(黒/黄色) ・仲裁者(黒/グレイ) ・癒し手(黒/白)

  • ¥ 350
  • 黒/16mmの不透明アクリル:黒色 文字色:金色 ブルー/16mmの不透明アクリル:ブルー 文字色:白色 戦闘マップなどで、ポーンがわりになるダイスシリーズ 「槍兵」のシンボルが「1」の面に刻印されています ポーンがわりになるダイスシリーズのラインナップは以下の通りです ・剣士(黒/アイボリー) ・槍兵(黒/青) ・弓兵(黒/赤) ・騎兵(黒/オレンジ) ・魔術師(黒/緑) ・暗殺者(黒/紫) ・狂戦士(黒/ピンク) ・盾兵(黒/黄色) ・仲裁者(黒/グレイ) ・癒し手(黒/白)

  • ¥ 350
  • 黒/16mmの不透明アクリル:黒色 文字色:金色 アイボリー/16mmの不透明アクリル:アイボリー 文字色:黒色 戦闘マップなどで、ポーンがわりになるダイスシリーズ 「剣士」のシンボルが「1」の面に刻印されています ポーンがわりになるダイスシリーズのラインナップは以下の通りです ・剣士(黒/アイボリー) ・槍兵(黒/青) ・弓兵(黒/赤) ・騎兵(黒/オレンジ) ・魔術師(黒/緑) ・暗殺者(黒/紫) ・狂戦士(黒/ピンク) ・盾兵(黒/黄色) ・仲裁者(黒/グレイ) ・癒し手(黒/白)

  • ¥ 350
  • 黒/16mmの不透明アクリル:黒色 文字色:金色 黄色/16mmの不透明アクリル:黄色 文字色:黒色 戦闘マップなどで、ポーンがわりになるダイスシリーズ 「盾兵」のシンボルが「1」の面に刻印されています ポーンがわりになるダイスシリーズのラインナップは以下の通りです ・剣士(黒/アイボリー) ・槍兵(黒/青) ・弓兵(黒/赤) ・騎兵(黒/オレンジ) ・魔術師(黒/緑) ・暗殺者(黒/紫) ・狂戦士(黒/ピンク) ・盾兵(黒/黄色) ・仲裁者(黒/グレイ) ・癒し手(黒/白)

  • ¥ 350
  • 黒/16mmの不透明アクリル:黒色 文字色:金色 パープル/16mmの不透明アクリル:パープル 文字色:白 戦闘マップなどで、ポーンがわりになるダイスシリーズ 「暗殺者」のシンボルが「1」の面に刻印されています ポーンがわりになるダイスシリーズのラインナップは以下の通りです ・剣士(黒/アイボリー) ・槍兵(黒/青) ・弓兵(黒/赤) ・騎兵(黒/オレンジ) ・魔術師(黒/緑) ・暗殺者(黒/紫) ・狂戦士(黒/ピンク) ・盾兵(黒/黄色) ・仲裁者(黒/グレイ) ・癒し手(黒/白)

  • ¥ 350
  • SOLD OUT
  • 16mmの不透明アクリルの黒色に、刻印とドットは金色です 戦国の覇者、織田信長が用いた家紋 「五つ割木瓜(いつわりもっこう)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 「木瓜紋」は五大紋の一つと言われるほど、日本において特に多く見られる家紋としても知られています。織田木瓜を含めた木瓜紋の由来は、瓜の断面や花の形といった複数の説があり、明確に分かっていません。しかし、卵の入った鳥の巣を上から見た形に似ていることから、子孫繁栄の意味で使われることが多いようです。  もともと公家が使っていた有職文様の一つでしたが、御簾や牛車に使われるようになり、しだいに家紋としても使われるようになった経緯があります。また、八坂神社を始め、全国の祇園社で神紋として使用されており、格式高い紋であると言えます。  信長はこの他に「揚羽蝶」「永楽通宝」「五三桐」「丸に二引両」「十六葉菊」「無文字」の6つの家紋を用いたとされています。

  • ¥ 350
  • 16mmの不透明アクリルの赤色に、刻印は黒色、ドットは白色です 戦国武将、真田幸村が用いた家紋 「真田六文銭(さなだろくもんせん)」です 「6」の面に家紋を刻印してあります 六文銭とは、三途の川の渡し賃とされています。 江戸時代に、真田幸村を取り上げた物語や真田氏の武勇を題材にした講談などの影響で「六文銭=真田」と認識されるようになりました。江戸時代や明治時代の浮世絵などでは、大坂の陣において真田幸村(信繁)の部隊が、「六文銭の旗」を掲げて徳川家康の本陣を襲撃する場面が描かれていますが、「大坂夏の陣図屏風」(大阪城天守閣蔵)の真田隊の旗としては「総赤に金線」の旗が描かれ、旗紋は描かれていません。その一方で、六連銭が描かれた総赤の切裂折掛の幟旗があるのですが、実際の使用については詳らかではありません。 2016年の大河ドラマ「真田丸」では、この六文銭が、印象的にえがかれていました。

  • ¥ 350
  • 16mmの不透明アクリルの黒色に、刻印とドットは金色です 天下人と呼ばれる太閤秀吉が用いたことで有名な 「五七桐(ごしちきり)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 桐はゴマノハグサ科の落葉高木で琴や家具の材料として用いられています。桐紋(きりもん)とは、ゴマノハグサ科のキリの葉や花を図案化した家紋の総称でです。桐花紋(とうかもん)とも呼ばれる。  室町幕府では小判などの貨幣に刻印され、これ以来皇室や室町幕府や豊臣政権など様々な政府が用いています。現在では日本国政府の紋章として用いられています。官房長官のプレス発表などの時、演台にかならず記されています。

  • ¥ 350
  • 16mmの不透明アクリルの黒色に、刻印とドットは金色です 徳川家康をはじめとする、徳川家が使用した家紋 「三つ葉葵(みつばあおい)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 三つ葉葵・三つ葵(みつばあおい・みつあおい)は日本の家紋「葵紋」の一種で、葵の葉を3つ描いた図案の家紋のことです。通常「三つ葉葵」といえば徳川家の用いた「丸に三つ葉葵」のたぐいの紋を指すことが多いようです。  葵紋(あおいもん)はウマノスズクサ科のフタバアオイを図案化したもので、フタバアオイの通常の葉の数は2枚である。3つの葉をもつフタバアオイは稀で、三つ葉葵は架空のものです。葵祭に見られるように賀茂氏の象徴で、葵紋は賀茂神社の神紋(二葉葵・加茂葵)になっています。 その賀茂氏との繋がりが深い三河国の武士団は、葵紋を家紋としてきました。これにより、三河武士である徳川家が葵紋を使用しているこということは、徳川家が清和源氏の末裔ではなく賀茂氏の末裔ではないかとの説の根拠ともなっているそうです。

  • ¥ 350
  • SOLD OUT
  • 16mmの不透明アクリルの黒色に、刻印とドットは金色です 鎌倉時代から戦国時代まで活躍した北条氏が用いた家紋 「北条鱗(ほうじょううろこ)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 鱗紋は魚の鱗を象ったものといわれています。古くから、正三角形、あるいは二等三角形を用いた幾何学模様があり、基本パターンとしては「三つ鱗」で、鎌倉幕府執権として権力を振るった北条氏の家紋として有名です。  北条時政が家運隆盛を祈願したとき、その万願の日に、大蛇の鱗が残されたという逸話からと言われています。

  • ¥ 350
  • 16mmの不透明アクリルの黒色に、刻印とドットは金色です 戦国時代から安土桃山時代に活躍した浅井家が用いた家紋 「三つ盛亀甲に花菱(みつもりきっこうにはなびし)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります  亀甲紋は、正六角形の幾何文様で形が亀の甲羅の筋文に似ているので、この名がついています。蜂の巣の形状、ユキの結晶の形など合理的かつシンプルで美しい形状から家紋として好まれました。

  • ¥ 350
  • 16mmの不透明アクリルの黒色に、刻印とドットは金色です 加賀百万石で有名な前田家が用いた家紋 「加賀梅鉢(かがうめばち)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 気品ある色と香りが賞美され、菅原道真が梅を愛したことから、天満宮の紋章として用いられました。鎌倉時代頃より武家においても使用され始め、徳川時代には旗本でこの紋を多く使うようになったと言われています。

  • ¥ 350
  • 16mmの不透明アクリルの黒色に、刻印とドットは金色です 戦国大名の朝倉氏が用いた家紋 「三つ盛木瓜(みつもりもっこう)」です 「1」の面に家紋が刻印してあります 三つ盛木瓜は、越前に君臨した戦国大名・朝倉氏が用いた家紋です。家紋の中でもよく用いられる五大紋の一つ『木瓜紋(もっこうもん)』の一種。鳥の巣をあらわしていることから、子孫繁栄の願いがこめられています。また、神社の御簾にも使われる紋様であるため、神仏の加護を頂けるという願いがあると考えられています。