家紋

  • ¥ 700
  • ※こちらは紅白2個セットでの販売です 紅ダイス:16mmの不透明アクリルの赤に、刻印とドットは白色です 白ダイス:16mmの不透明アクリルの白に、刻印は赤、ドットは黒色です 梅紋は植物紋としては、とても有名で古来より多く使われたきた伝統的な家紋になります 有名なのは、菅原道真公や天満宮が使用しているからでしょうか さらに、令和のモチーフとなった万葉集の梅の歌など、なにかと梅が話題になった2019年です。 そもそも、サイコロは「転んで」も「目」がでる、縁起物とされてきました。 受験シーズンを迎え、TRPGもボドゲも控えるゲーム仲間もいるのではないでしょうか。そんな仲間にさらりとエールを送ることができる、実にゲーマーらしいゲン担ぎにご利用いただけたら、幸いです。 キットカットやカールなど、いろいろなゲン担ぎグッズも面白いですが、ゲーマーならば、ダイスでゲン担ぎはいかがでしょうか? 「1」の面に家紋を刻印してあります ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます

  • ¥ 350
  • 16mmの不透明アクリルの浅葱色の地に、刻印とドットは白色です 幕末に活躍した新選組隊士、近藤勇が用いた家紋 「丸に三つ引き(まるにみっつひき)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 引両紋は、源平時代からある古い紋です。 引両の両は霊(精霊)を表しており、一引両は「日」を、二引両は「月」を表すという説や、両は「龍」を表すという説や、あるいは「結界」を表すという説など所説あるようで、まだ結論が出ていないそうです ただ、このシンプルな門は、武家の紋が戦場で自分を目立たせるためにつけたのが始まりと考えると、引両のような簡単に描ける紋は実用的だったからというのが最初ではないかと考えられています。 近藤勇が使用したのは「引両紋」の中の「丸に三つ引き」です。 ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます

  • ¥ 350
  • 16mmの不透明アクリルの浅葱色の地に、刻印とドットは白色です 幕末に活躍した新選組隊士、沖田総司が用いた家紋 「丸に三つ引き(まるにみっつひき)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 「丸に木瓜」は「木瓜紋」の一種で、「木瓜」は地上の鳥の巣をあらわしています。「もっこう」と 呼ばれるのは、多くの神社の御簾の帽額(もこう)に使われた文様だからだそうです。この紋は鳥の巣であるので、 卵が増えて子孫が繁栄する。また神社で用いられる御簾から、神の加護があるというめでたい紋であるそうです。 織田信長も「五つ割木瓜」という「木瓜紋」の一種を使っています 沖田総司がなぜこの「丸に木瓜」を使用しているのかは、伝えられていませんが、彼の墓碑にはこの紋が刻まれているそうです。 ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます

  • ¥ 350 SOLD OUT
  • 16mmの不透明アクリルの浅葱色の地に、刻印とドットは白色です 幕末に活躍した新選組隊士、土方歳三が用いた家紋 「左三巴(ひだりみつともえ)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 「左三巴」は「巴紋」の一種です。 巴というのは水が渦巻いている姿を文様にしたものだそうです。 水は人間にとって一番大切なものですよね。水不足にならないように、あるいは火除けなどの願いを込めて、この「巴紋」に願いをこめたようです。 また、この文様は、人の魂を形象化した勾玉の形から来たともいわれています。 ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます

  • ¥ 350
  • 16mmの不透明アクリルの浅葱色の地に、刻印とドットは白色です 幕末に活躍した新選組隊士、斉藤一が用いた家紋 「九枚笹(くまいざさ)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 「九枚笹」は「竹紋」の一種。竹も笹もまっすぐに伸びることから、成長の象徴としたり、神聖なものとされてきました。正月の門松などに竹が用いられるのはそのためだとか。 また、竹は根強く、繁殖力も強く、風雪寒暖にも強い植物です。その強さが好まれて、家紋として採用されたようです。 斉藤一と「竹紋」がどのような縁があったのかは不明だそうです。 家紋ダイスの「九枚笹」とは、ダイスの素材違いの同デザインです ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます

  • ¥ 350
  • 16mmの不透明アクリルの黒色に、刻印とドットは金色です 戦国の覇者、織田信長が用いた家紋 「五つ割木瓜(いつわりもっこう)」です ※「1」の面に家紋を刻印してあります 「木瓜紋」は五大紋の一つと言われるほど、日本において特に多く見られる家紋としても知られています。織田木瓜を含めた木瓜紋の由来は、瓜の断面や花の形といった複数の説があり、明確に分かっていません。しかし、卵の入った鳥の巣を上から見た形に似ていることから、子孫繁栄の意味で使われることが多いようです。  もともと公家が使っていた有職文様の一つでしたが、御簾や牛車に使われるようになり、しだいに家紋としても使われるようになった経緯があります。また、八坂神社を始め、全国の祇園社で神紋として使用されており、格式高い紋であると言えます。  信長はこの他に「揚羽蝶」「永楽通宝」「五三桐」「丸に二引両」「十六葉菊」「無文字」の6つの家紋を用いたとされています。 ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます

  • ¥ 350 SOLD OUT
  • 16mmの不透明アクリルの赤色に、刻印は黒色、ドットは白色です 戦国武将、真田幸村が用いた家紋 「真田六文銭(さなだろくもんせん)」です 「6」の面に家紋を刻印してあります 六文銭とは、三途の川の渡し賃とされています。 江戸時代に、真田幸村を取り上げた物語や真田氏の武勇を題材にした講談などの影響で「六文銭=真田」と認識されるようになりました。江戸時代や明治時代の浮世絵などでは、大坂の陣において真田幸村(信繁)の部隊が、「六文銭の旗」を掲げて徳川家康の本陣を襲撃する場面が描かれていますが、「大坂夏の陣図屏風」(大阪城天守閣蔵)の真田隊の旗としては「総赤に金線」の旗が描かれ、旗紋は描かれていません。その一方で、六連銭が描かれた総赤の切裂折掛の幟旗があるのですが、実際の使用については詳らかではありません。 2016年の大河ドラマ「真田丸」では、この六文銭が、印象的にえがかれていました。 ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます

  • ¥ 350 SOLD OUT
  • 16mmの不透明アクリルの黒色に、刻印とドットは金色です 天下人と呼ばれる太閤秀吉が用いたことで有名な 「五七桐(ごしちきり)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 桐はゴマノハグサ科の落葉高木で琴や家具の材料として用いられています。桐紋(きりもん)とは、ゴマノハグサ科のキリの葉や花を図案化した家紋の総称でです。桐花紋(とうかもん)とも呼ばれる。  室町幕府では小判などの貨幣に刻印され、これ以来皇室や室町幕府や豊臣政権など様々な政府が用いています。現在では日本国政府の紋章として用いられています。官房長官のプレス発表などの時、演台にかならず記されています。 ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます

  • ¥ 350
  • 16mmの不透明アクリルの黒色に、刻印とドットは金色です 徳川家康をはじめとする、徳川家が使用した家紋 「三つ葉葵(みつばあおい)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 三つ葉葵・三つ葵(みつばあおい・みつあおい)は日本の家紋「葵紋」の一種で、葵の葉を3つ描いた図案の家紋のことです。通常「三つ葉葵」といえば徳川家の用いた「丸に三つ葉葵」のたぐいの紋を指すことが多いようです。  葵紋(あおいもん)はウマノスズクサ科のフタバアオイを図案化したもので、フタバアオイの通常の葉の数は2枚である。3つの葉をもつフタバアオイは稀で、三つ葉葵は架空のものです。葵祭に見られるように賀茂氏の象徴で、葵紋は賀茂神社の神紋(二葉葵・加茂葵)になっています。 その賀茂氏との繋がりが深い三河国の武士団は、葵紋を家紋としてきました。これにより、三河武士である徳川家が葵紋を使用しているこということは、徳川家が清和源氏の末裔ではなく賀茂氏の末裔ではないかとの説の根拠ともなっているそうです。 ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます

  • ¥ 350
  • 16mmの不透明アクリルの黒色に、刻印とドットは金色です 鎌倉時代から戦国時代まで活躍した北条氏が用いた家紋 「北条鱗(ほうじょううろこ)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 鱗紋は魚の鱗を象ったものといわれています。古くから、正三角形、あるいは二等三角形を用いた幾何学模様があり、基本パターンとしては「三つ鱗」で、鎌倉幕府執権として権力を振るった北条氏の家紋として有名です。  北条時政が家運隆盛を祈願したとき、その万願の日に、大蛇の鱗が残されたという逸話からと言われています。 ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます

  • ¥ 350 SOLD OUT
  • 16mmの不透明アクリルの黒色に、刻印とドットは金色です 加賀百万石で有名な前田家が用いた家紋 「加賀梅鉢(かがうめばち)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 気品ある色と香りが賞美され、菅原道真が梅を愛したことから、天満宮の紋章として用いられました。鎌倉時代頃より武家においても使用され始め、徳川時代には旗本でこの紋を多く使うようになったと言われています。 ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます

  • ¥ 350
  • 16mmの不透明アクリルの黒色に、刻印とドットは金色です 戦国大名の朝倉氏が用いた家紋 「三つ盛木瓜(みつもりもっこう)」です 「1」の面に家紋が刻印してあります 三つ盛木瓜は、越前に君臨した戦国大名・朝倉氏が用いた家紋です。家紋の中でもよく用いられる五大紋の一つ『木瓜紋(もっこうもん)』の一種。鳥の巣をあらわしていることから、子孫繁栄の願いがこめられています。また、神社の御簾にも使われる紋様であるため、神仏の加護を頂けるという願いがあると考えられています。 ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます

  • ¥ 350
  • 16mmの不透明アクリルの黒色に、刻印とドットは金色です 戦国時代に活躍した上杉氏が用いた家紋 「上杉笹(うえすぎささ)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 竹紋(たけもん)とは、イネ科タケ連のおもにタケやササなどの植物を図案化した家紋です。「竹紋」、「笹紋」、「竹に雀紋」に細分類することがあります。  藤原北家良門流(勧修寺流)の勧修寺重房を祖とする上杉家も同様に竹に雀紋を使用しています。勧修寺笹(かじゅうじざさ)は、藤原北家勧修寺流の一族が使用しています。竹輪に九枚笹に三羽の飛び雀を描く図案で、もとの使用紋である雀紋に竹紋を加えたことで生まれました。勧修寺流の宗家に当たる甘露寺家とその庶流に当たる勧修寺家や坊城家などの使用があります。  上杉謙信が用いた毘沙門天の「毘」の字が有名ですが、上杉氏の正式な家紋はこちらのようです。 ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます

  • ¥ 350
  • 16mmの不透明アクリルの黒色に、刻印とドットは金色です 戦国時代に活躍した武田氏が用いた家紋 「武田菱(たけだひし)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります  菱紋は、一年草の水草であるヒシ科のヒシの実またはヒシの葉を図案化したものといわれる一方で、単純な図形のために発生のプロセスについては明確ではないとされています。菱文様は紀元前より見られ、日本では縄文時代前期の土器に描かれています。家紋となった経緯については、菱形が連続した織文様から取り出されたものとされています。  「風林火山」も有名ですが、「武田菱」は武田氏が用いたことで知られ、同様の「割り菱(四つ割り菱)」と区別することがありますが、元は同じものです。菱形同士の間隔が狭くとられているものを「武田菱」として区別しています。 ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます

  • ¥ 350
  • 16mmの不透明アクリルの黒色に、刻印とドットは金色です 戦国武将の明智光秀が用いた家紋 「桔梗紋(ききょうもん)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 桔梗紋は、キキョウ科の多年草であるキキョウの花・葉・茎を図案化した、日本の家紋の一種です。植物としての桔梗は秋の七草のひとつにして、平安時代の『万葉集』では朝貌(あさがお)の名でよまれています。また、「岡に咲く神草」という意味で「岡止々支」(オカトトキ)ともいい、土岐氏が本拠とした土岐の地名はこのトトキの咲くところから生まれたという説もあります。土岐氏の血脈である、明智家はこれより、桔梗紋を使用しています。  明智光秀が、主君であった織田信長を討ち、光秀が羽柴秀吉によって滅ぼされた後は一時「裏切り者の家紋」と認識されるようになり、同じく桔梗紋を使用していた水野勝成は憚って「懸魚紋(げぎょもん)」に変更しています。 ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます

  • ¥ 350
  • 16mmの不透明アクリルの黒色の地に、刻印とドットは金色です 戦国時代に活躍した石田三成が旗印として用いた文様です 家紋ダイスといいながら、実は家紋ではありませんが 「大一大万大吉(だいいちだいまんだいきち)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 戦国時代に活躍した、石田三成が旗印として用いた文字です。これは、石田三成の理想を掲げた言葉だと言われています。 「ひとりが万民のためにつくし、万民がひとりのためにつくせば、全員が満足できるに違いないという」意味だそうです。 ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます

  • ¥ 350
  • 16mmの不透明アクリルの黒色の地に、刻印とドットは金色です 戦国時代に活躍した織田信長の家臣、竹中半兵衛が用いた家紋 「九枚笹(くまいざさ)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 「九枚笹」は「竹紋」の一種。竹も笹もまっすぐに伸びることから、成長の象徴としたり、神聖なものとされてきました。正月の門松などに竹が用いられるのはそのためだとか。 また、竹は根強く、繁殖力も強く、風雪寒暖にも強い植物です。その強さが好まれて、家紋として採用されたようです。 家紋ダイス(新選組)の「九枚笹」とは、ダイスの素材違いの同デザインです ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます

  • ¥ 350
  • 16mmの不透明アクリルの黒色の地に、刻印とドットは金色です 戦国時代に活躍した黒田官兵衛が用いた家紋 また、池波正太郎の「鬼平犯科帳」の主人公長谷川平蔵もこちらの家紋 「藤巴紋(ふじともえもん)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 「藤」のは長寿で繁殖力が強いことから、「不死」に通じる縁起のよい植物だとされています。それにあやかり、藤を紋にしたとされています。 ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます

  • ¥ 350
  • 16mmの不透明アクリルの黒色に、刻印とドットは金色です 幕末に活躍した坂本龍馬の家紋 「組合角に桔梗(組合角に桔梗)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 「組合角に桔梗」は「桔梗紋」の一種です もともとは土岐氏が使った、清和源氏の流れをくむ、由緒正しい家紋になります。「桔梗紋」は明智光秀も使用していました。 元々坂本龍馬家の家紋は「丸に田紋」という家紋でしたが、途中でこちらの「組合角に桔梗」を使って新たに家を興した時にこちらの家紋にしたそうです。理由はわかっていないそうですが、「桔梗紋」は「更に吉な上に戦勝の縁起が担げ、魔よけにもなる」万能な家紋です。 ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます

  • ¥ 350 SOLD OUT
  • 16mmの不透明アクリルの黒色の地に、刻印とドットは金色です 平安時代に活躍した陰陽師、安倍晴明の家紋 「晴明桔梗印(せいめいききょういん)」です 「6」の面に家紋を刻印してあります 五芒星は、陰陽道では魔除けの呪符として伝えられています。印にこめられたその意味は、陰陽道の基本概念となった陰陽五行説、木・火・土・金・水の5つの元素の働きの相克を表したものであり、五芒星はあらゆる魔除けの呪符として重宝されました。 また、桔梗には「魔よけ」や「結界」の力があるとされています。 ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます