新選組

  • ¥ 350
  • 16mmの不透明アクリルの浅葱色の地に、刻印とドットは白色です 幕末に活躍した新選組隊士、近藤勇が用いた家紋 「丸に三つ引き(まるにみっつひき)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 引両紋は、源平時代からある古い紋です。 引両の両は霊(精霊)を表しており、一引両は「日」を、二引両は「月」を表すという説や、両は「龍」を表すという説や、あるいは「結界」を表すという説など所説あるようで、まだ結論が出ていないそうです ただ、このシンプルな門は、武家の紋が戦場で自分を目立たせるためにつけたのが始まりと考えると、引両のような簡単に描ける紋は実用的だったからというのが最初ではないかと考えられています。 近藤勇が使用したのは「引両紋」の中の「丸に三つ引き」です。 ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます

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  • 16mmの不透明アクリルの浅葱色の地に、刻印とドットは白色です 幕末に活躍した新選組隊士、沖田総司が用いた家紋 「丸に三つ引き(まるにみっつひき)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 「丸に木瓜」は「木瓜紋」の一種で、「木瓜」は地上の鳥の巣をあらわしています。「もっこう」と 呼ばれるのは、多くの神社の御簾の帽額(もこう)に使われた文様だからだそうです。この紋は鳥の巣であるので、 卵が増えて子孫が繁栄する。また神社で用いられる御簾から、神の加護があるというめでたい紋であるそうです。 織田信長も「五つ割木瓜」という「木瓜紋」の一種を使っています 沖田総司がなぜこの「丸に木瓜」を使用しているのかは、伝えられていませんが、彼の墓碑にはこの紋が刻まれているそうです。 ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます

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  • 16mmの不透明アクリルの浅葱色の地に、刻印とドットは白色です 幕末に活躍した新選組隊士、土方歳三が用いた家紋 「左三巴(ひだりみつともえ)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 「左三巴」は「巴紋」の一種です。 巴というのは水が渦巻いている姿を文様にしたものだそうです。 水は人間にとって一番大切なものですよね。水不足にならないように、あるいは火除けなどの願いを込めて、この「巴紋」に願いをこめたようです。 また、この文様は、人の魂を形象化した勾玉の形から来たともいわれています。 ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます

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  • 16mmの不透明アクリルの浅葱色の地に、刻印とドットは白色です 幕末に活躍した新選組隊士、斉藤一が用いた家紋 「九枚笹(くまいざさ)」です 「1」の面に家紋を刻印してあります 「九枚笹」は「竹紋」の一種。竹も笹もまっすぐに伸びることから、成長の象徴としたり、神聖なものとされてきました。正月の門松などに竹が用いられるのはそのためだとか。 また、竹は根強く、繁殖力も強く、風雪寒暖にも強い植物です。その強さが好まれて、家紋として採用されたようです。 斉藤一と「竹紋」がどのような縁があったのかは不明だそうです。 家紋ダイスの「九枚笹」とは、ダイスの素材違いの同デザインです ※商品の発送について※ 商品の発送は、入金の確認から3日以内に発送とさせていただきます 商品は日本郵便の「クリックポスト」で発送させていただきますので、ポストへの投函でのお届けになります 発送後、追跡番号をお知らせいたしますので、日本郵便のHPで配送状況を確認いただけます